24番札所最御崎寺(ほつみさきじ)
地域:室戸市室戸岬町 住所:室戸岬町 (2007年08月06日現在)

四国八十八ヶ所霊場24番札所最御崎寺は大同二年(807)唐から帰った弘法大師が再びこの地を訪れて、お寺を建立し、虚空蔵菩薩を刻んで本尊として安置したのがはじまり、明治のはじめまで女人禁制がつづいたので、女性の遍路さんはふもとで遥拝し、納経は男性にたのんでいたという。
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